短く、再現できる報告を
- 対象の公開ページURL、製品名、だいたいの発生日時。
- 端末とブラウザー、最後に操作したボタンや入力欄。
- 期待していた結果と、実際に起きたこと。
- 内容の訂正では、可能なら信頼できる資料へのリンク。
個人情報は送らないでください
子どもの名前、家庭の詳細な予定、ログインコード、パスワード、アカウント情報、非公開の作品や写真は、最初の連絡に含めないでください。スクリーンショットを添えるときは、入力内容や識別できる情報を先に隠してください。懸念の種類と公開URLだけでも調査の手がかりになります。
作品ツールについて報告するとき
作品ツールでは、ログイン後に元の写真と作品情報をクラウドへ送信します。ブラウザー内での画像加工や書き出しは行いません。自動審査とAI処理はまだ有効になっていないため、送信後の待機状態は処理完了を意味しません。お問い合わせには元の画像を添付せず、操作の順番と表示されたエラーの内容をお知らせください。